年度末から新年にかけて
いくつかの金融雑誌は
殆んど世界中の経済分析でしめられ、文学や哲学ばかり読んでいたリハビリにはちょうどよかった。
メインの記事ではないけどアメリカの金融コンサルタント記事で、冷静に、精緻に、一生かかる医療費の金額を分析していた記事があった。ここまで死ぬまでのお金の分析を出来るのだろうか。
実存主義とスコラ哲学の本を読んで、生について怖くなっていたからかも知れないけど、妙に感心してしまった。
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