1984年 ジョージ オーエル それでも私は考える
1984年 ジョージ オーエル それでも私は考える
1984年を読む
第二次次世界大戦直後に書かれ、冷戦が終わった今読んでも、説得力がある。
ロンドンで革命が起きた後の世界。王も資本家も貴族もいなくなった世界。革命以前の文化もすべて、消されていく。
情報を統制し、統計を改ざんする。人々は物を考えなくする。だが支配者達そのものも、意識のなかで過去を今を改ざんし、思…
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